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入試FAQ

入試 FAQ【共通事項】

進学相談会はありますか?
札幌大学では、年間を通じ、各高校や各地で開催の 「進学相談会」 に多数参加しています。「オープンキャンパス」や「エントリーカレッジ」も年に数回開催しておりますので、ぜひこのようなイベントに参加し、キャンパスの雰囲気を十分に味わってください。
詳細は、 オープンキャンパス・エントリーカレッジ を参照してください。なお、オープンキャンパス以外でも、見学は可能です。見学を希望される場合は、入学センターにお問い合わせください。
資料請求はどのようにすればいいでしょうか?
本学の資料請求については、ホームページや電話などで受け付けています。最も早く資料を送付できるのは、ホームページからの申し込みです。
お問い合せフォームからも、入試に関する質問をお受けいたします。

入学センター Phone.(011)852-9153
受験生ホットライン フリーダイヤル 0120-15-3201
調査書はどのように利用されますか?
推薦入試では、高等学校もしくは中等教育学校在学中の学習成果を重視しています。 公募制では、評定平均値に係る出願資格があります。 自己推薦特別入試では、評定平均値に係る出願資格のほかに、学校あるいは社会における諸活動や資格取得検定合格の実績等、主体的、意欲的に取り組む個性を重視しています。 一般入試および大学入試センター試験利用入試では、調査書は合否に関係ありません。
願書提出後の志望学群・専攻、学科等の変更はできますか?
願書提出後の志願学群・専攻、学科等の変更はできません。願書提出にあたっては、慎重によく考えて記入してください。
身体に障害(視力、聴覚、肢体不自由等)のある場合、受験に際して、何らかの制限がありますか?
受験時や入学後の学習に際し、個々の障害の状況に応じて配慮を必要とする場合がありますので、出願にあたっては、出願受付期間以前に入学センターに必ず申し出てください。
試験日当日の注意事項は?
  1. 集合時間の厳守
    当日は、公共の交通機関等を利用し、時間に余裕をもって、試験開始30分前までに試験場に集合してください。なお、学内に入る際に上履き等は不要です。
  2. 受験票の持参
    当日は、必ず、受験票を持参してください。なお、忘れた場合は、速やかに係員に申し出て、再交付を受けてください。
  3. 昼食の持参
    受験する制度により、試験の終了時間が異なりますが、昼食は持参することが望ましいでしょう。
合格発表はどのように行っているのですか?
合格発表当日、本学公式ホームページにて合格者の受験番号を発表します。なお、合否についての電話等での問い合わせには、一切応じません。また、本学では合否電報の取り扱いはしていません。
入試の成績を知ることはできますか?
本学では、情報公開の観点から、希望する出願者に対し、入学試験時の出願者本人の得点を記載した「得点結果」を通知しています。開示対象の入試制度、得点の具体的開示項目、開示時期等の詳細は「入学試験要項」を参照してください。
試験場の下見はできますか?
本学試験会場受験者は、試験日前日の午後3時から4時までの間、下見をすることができます。 ただし、試験室内には入れません。地方試験場受験者は、下見をすることができませんので、事前に交通機関等の確認を行ってください。
出願資格に「個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で18歳に達した者...」とありますが?
外国人学校を卒業および卒業見込みの方、各種の学校など多様な学習歴または社会での実務経験等がある方で18歳に達した方または当該年度3月31日までに達する方のことです。なお、出願前に個別の入学資格審査があります(詳細は入学試験要項を参照するか、入学センターにお問い合わせください)。
不合格の場合は、他の方法で受験はできますか?
不合格になった場合でも、推薦入学試験、自己推薦特別入学試験などの特別入学試験、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験で受験することができます。新たに出願が必要ですが、不合格に伴う不利益は一切ありません。
現在、社会人で会社に勤めていますが、大学(短大)に進学できますか?
本学は「開かれた大学」として大学・短大とも社会人に門戸を広げています。 出願資格、選考方法についての詳細は「大学」「短大」を参照してください。
外国の高校を卒業し、札幌大学に進学したいのですが?
本大学では、海外帰国生徒の受け入れを行っています。 海外帰国生徒での出願は、出願資格を満たしているかどうか確認する必要がありますので、出身高校の成績証明書、卒業証明書(ディプロマ)を用意し、出願受付以前に入学センターにお問い合わせください。 なお、外国語で書かれた証明書、文書資料は日本語訳を必ず添付してください。

入試 FAQ【一般入学試験】

一般入学試験で、大学の併願、また、大学と短大の併願はできますか?
大学の学群・専攻、女子短期大学部を問わず併願が可能です。
選択する専攻によっては、必須となる受験科目が異なります。詳しくは、「入学試験要項」をご確認ください。
選択科目間で有利・不利がありますか?
問題作成にあたって、各科目間の難易度に差が生じないように十分配慮していますので有利・不利はありません。自分が最も得意とする科目で受験してください。
追加合格となることはありますか?
合格者の入学手続状況を勘案して追加合格を認めることがあります。
地方試験場はありますか?また、札幌で受験する場合と地方試験場で受験する場合とでは、有利・不利がありますか?
一般入試A日程では、札幌の他に旭川・北見・帯広・釧路・函館・青森・仙台・東京に試験場を設けます。一般入試B日程では、札幌の他に旭川・東京に試験場を設けます。全会場とも同一日に一斉に同じ問題で実施し、合否判定を行いますので有利・不利は全くありません。なお、具体的な試験場については、「入学試験要項」を参照してください。
一般入試A日程とB日程両方に出願できますか?
A日程で出願・受験した場合でもB日程を出願・受験することができますし、もちろん大学入試センター試験利用入試(A〜C日程)との併願も可能です。また、同一制度内で複数の日程(A日程とB日程など)を受験する場合、新たな検定料は徴収しません。

入試 FAQ【推薦入学試験・自己推薦特別入学試験】

推薦入試(指定校制・公募制)・自己推薦特別入試は「専願制」ですか?
「専願制」とは、受験する大学に入学する意思のある者だけが出願できるという意味で、他大学との併願はできません。本学の推薦入試(指定校制・公募制)と自己推薦特別入試は「専願制」であり、1学群・専攻、1学科のみの出願となっています。したがって、本学の複数の学群・専攻、学科への出願はできません。
自己推薦特別入試は、どのような試験ですか?
この試験は、学力選抜とは異なる方法で行う制度の一つです。課外活動で成果をあげた人、資格を持っている人、自己推薦できる人たちを受け入れる制度です。学校長からの推薦は必要ありません。詳しくは「入学試験要項」を参照してください。
既卒者ですが、推薦入試(指定校制・公募制)または自己推薦特別入試の出願はできますか?
推薦入試は、「推薦入学試験・指定校制」もしくは、「推薦入学試験・公募制」を参照してください。自己推薦特別入試は、「自己推薦特別入学試験」を参照してください。
面接はどのような形式で行われるのですか?
本学の面接の形式は、個人面接(受験生1人、面接者1人または複数)です。志望動機、学習に対する意欲などを見る一般的なもののほか、英語専攻では、英語の音読を含みます。面接時間は10~15分程度です。なお、エントリーカレッジでは、実際の面接室を見学することができます。
推薦入試または自己推薦特別入試で不合格になりましたが、他日程の特別入試で受験できますか? また、不利になりませんか?
本推薦入試または自己推薦特別入試で不合格になった場合、不合格になった学群・専攻、学科も含め全ての学群・専攻、学科を再度、他日程の特別入試でチャレンジすることができます。この場合、新たに出願手続きを取りますが、新たに入学検定料は徴収しません。合否判定はそれぞれ別に行いますので、不合格になったことが不利になることはありません。

入試 FAQ【大学入試センター試験利用入学試験】

大学入試センター試験利用入試についてよくわからないのですが?
  1. 募集人員
    大学入試センター試験利用入試の募集人員は、募集人員ページのとおりです。入学定員の一部を、大学入試センター試験利用入試で選抜します。
  2. 利用対象学群・専攻、学科
    大学の学群・全専攻、女子短期大学部
  3. 試験実施形態
    A〜D日程の4回実施します。なお、本学での個別学力試験は行いません。
  4. 出願方法
    大学入試センター試験において、本学で指定している科目を受験し、本学の「入学試験要項」を参照のうえ、出願手続きを行ってください。その際、志願票にセンター試験成績請求票(私立大学・短期大学用)を必ず貼付してください。なお、A日程で受験した場合でも、B・C・D日程に再度出願することができます。
  5. 合否判定
    大学入試センターから成績の提供を受け、合否判定を行います。
  6. 併願
    一般入試との併願ももちろん可能です。

入試 FAQ【特別入学試験】

アクションプログラム・キャリアデザイン特別入試について

エントリーとは何ですか?エントリーと出願の違いは何ですか?
エントリーとは、この入試制度を利用したいという意思表示です。
出願とは、体験授業・体験ゼミ・面談などの体験イベントの参加や課題提出を経て、初回面談後、入学願書や課題、入学検定料(3万円)の払込用紙控などの必要書類を出願期間内に提出することです(出願に必要な書類は、課題提出後、初回面談時にお渡しいたします)。
体験イベントに参加できない場合は、どうしたらよいですか?
体験イベントや課題を通してエントリーをすることを原則としておりますので、参加できない場合はエントリーができません。その場合は、入学センターにお問い合わせください。
アクションプログラム特別入試(大学)において、エントリー後に希望するプログラムを変更することはできますか?
プログラムごとで実施する特別入試制度のため、エントリー後のプログラムの変更はできません。
アクションプログラム特別入試(大学)で入学した場合の所属する専攻は?
所属する専攻は本人の希望によります。出願時に、希望する専攻が決まっている場合は「専攻」を選択し、入学後に専攻を決める場合は「学群」を選択します。「レイターマッチング」により、入学後1年間の学修を経て専攻を決めることもできます(教職アクションプログラムを希望する場合は、教職課程を開設している専攻を選択してください)。いずれの場合も、各プログラムの本学担当教員に相談してください。
アクションプログラム特別入試(大学)以外の入試制度でも、入学後、アクションプログラムに参加できますか?
はい、できます。入学後のオリエンテーションにおいて、各アクションプログラム説明会に参加してください。

学友推薦特別入試について

札幌大学の活動に参加した経験がないと出願ができませんか?
原則、10月のオープンキャンパスまでに活動に参加することが条件ですが、この入試制度に興味を持った方のために、8月、10月のオープンキャンパスでそれぞれ活動体験を行います。その活動体験に参加し、推薦可能と判断されると出願することができます。
「本学の発展または地域貢献に寄与すると本学が認めた団体および関連する団体」とは、どのような団体ですか?
例としては、「札幌大学オープンキャンパス学生チームSU-kip」、「札幌 A大学スポーツ・文化総合型クラブNPOめぇ~ず」などが挙げられます。詳しくは、各回のオープンキャンパスでご紹介します。
学生代表によって作成された「推薦書」の内容を、出願前に確認することはできますか?
学生代表は本学に「推薦書」を直接提出いたしますので、「推薦書」を直接確認することはできません。学生代表が推薦できると判断した場合には、「活動参加証明書」をお渡しします。
活動には何回ぐらい参加しなければいけませんか?
特に回数に決まりはありません。可能な限り活動に参加することにより、「やる気」や「意欲」がより明確に伝わり、入学後の活動にもスムーズに移行することができます。
希望する団体の活動に参加するには、どうしたらよいですか?
オープンキャンパス当日に「学友推薦特別入試説明会」を行います。説明会終了後、希望する団体への活動参加の意思表示をしてください。本学スタッフが、希望する団体の活動参加への橋渡しをします。

GAP推薦特別入試について

ギャップタームとは何ですか?
一般に、高校卒業から大学入学までの空白期間のことをいいます。海外では、主にボランティア活動や海外留学などの社会経験を積むことのできる期間として活用されています。
GAP推薦特別入試の出願に向けて、計画する活動内容はどのようなものがふさわしいですか?
特にジャンルは問いませんが、語学研修やボランティア活動、インターンシップなど、本学へ入学した後も学びや将来の目的に向けて糧となる活動が望ましいです。
現在取り組んでいる社会体験活動があるのですが、その活動をギャップタームの活動としてもよいですか?
はい、現在取り組んでいる活動を継続することも可能です。その活動を大学入学まで継続することによって、ギャップタームをより有意義に活用できるよう、青少年体験活動奨励制度のアドバイザー資格を持つ本学スタッフが「活動計画書」の作成をサポートします。

大学生活 FAQ よくある質問

「総合学生支援システム(愛称:アイトス)」って何ですか?
アイトスは大学スタッフが学生をあらゆる面からサポートするのに利用するのはもちろん、学生が自身の学習状況や就職活動に有益な情報の収集、大学スタッフとのコミュニケーション、キャンパスライフのサポート機能など様々なサービスを受けることができます。 学生一人ひとりに情報サイト(ポータルサイト)を開設し、ここにログインすることにより、従来、掲示板でお知らせした内容や個人にペーパーで配布していた履修状況(個人の時間割)、成績状況等が一目で確認できるほか、就職活動時に必要な企業・求人情報等の有益な情報の収集が可能です。 札幌大学ではこれらのITツールを有効に活用し、大学スタッフと学生の"フェイス to フェイス"のサービスを第一に、キャンパスライフを強力にサポートします。
アドバイザー制度ってなんですか?
学生一人ひとりに対し専任教員がアドバイザーとなり、単位修得状況や講義への出席状況、サークル活動、進路目標等、修学、生活、進路のあらゆる面で学生とのコミュニケーションを重視し、アドバイス、サポートします。
なにか困ったときに相談できるところはありますか?
学生生活で何か困ったことが起きたら、1人で抱え込まずに、まず「学生相談室」や「アドバイザー」、「学生支援課」を訪ねてみてください。 「学生相談室」では相談員と専任職員がいつでも親身になって皆さんのお話に耳を傾け、一緒に考え、皆さんにとって最良の解決方法を見出します。 修学上の問題、経済的問題、対人関係、異性関係、将来に関する問題など相談内容は問いません。 もちろん、プライバシーは厳守ですから、安心して利用することができます。臨床心理士、カウンセラーが常駐しているほか、毎週1回、専門医が来学して、より専門的なカウンセリングにも応じています。 また、学生支援課では、修学や学生生活に関すること、各種手続等幅広い相談窓口として「なんでも相談コーナー」を設置しています。
学生証がICカードだと聞きましたが?
札幌大学では、非接触型ICカードの学生証を採用しています。 講義の出欠の管理や図書館、情報メディアセンターを利用するときも必要です。 もちろん自身の出席状況は総合学生支援システム「アイトス」内の個人情報サイト(ポータルサイト)で確認できます。
もし大学内でケガをしたら?
皆さんのほとんどは、保護者の方などいずれかの健康保険の被扶養者になっているはずです。万一、病気やケガのときは、医療費の3割が自己負担になりますが、「学生医療互助会」に加入していれば、その3割分が給付(歯科診療を除く)されるので、実質的には医療費の心配はありません。 また、本学では全学生を対象に「学生教育研究災害傷害保険」に加入しています。 これは、通学路や合宿・研修等における移動中のケガ、正課授業や課外活動、大学行事、キャンパス内でケガをした場合、ケースに応じて保険金が受けられるというものです。保険の掛け金は大学側が負担しています。 これらはいざというときの備えですが、充実した学生生活を過ごす上で大切なことは、日頃からの健康管理です。 健康には、十分気をつけるようにしましょう。
学生が利用できる福利厚生施設はありますか?
サッカー場に隣接する札幌大学セミナーハウスは、札幌大学の学生や教職員、卒業生等の文化・スポーツ交流等に利用でき、格安で宿泊も可能です。 またバーベキューコーナーも設置しており、部・サークル、ゼミナールのコンパ等で多数利用されています。 さらに学生医療互助会では、リゾート地・温泉地を中心に北海道内の20の保養施設と協定し、格安で利用できる特典を整えています。
学生寮・アパート・下宿について教えてください。
学生に人気のあるのは、澄川、平岸地区で、通学はもちろん、都心部へ出るのに便利なことと、他大学の学生との交流の機会が多いというのもその理由のようです。そのほか、大学周辺には福住、月寒地区があります。 いずれにしても毎日の通学のことを考え、交通機関を使っても30分圏内にほとんどの学生が住んでいます。住まいについては、札幌大学生活協同組合不動産部で斡旋しています。それぞれの生活スタイルに合わせて選んでください。

アパート(目安)
畳数 個室(4.5畳〜20畳)
家賃 約20,000円〜約70,000円
諸経費 約1,000円〜約5,000円
下宿(目安)
畳数 個室(4.5畳〜10畳)
食事 朝食・夕食の2食
家賃 約48,000円〜約70,000円
諸経費 約1,000円〜約15,000円
札幌でひとり暮らしをすることになるのですが、どれくらい仕送りをしてもらえばいいですか?
道内の平均的な仕送り額は、約80,000円と言われています。経済的理由で、このような額より少ない場合も多い場合もあると思います。保護者の方と十分話し合って額を決めると良いと思います。
入学後すぐに必要な費用には、どういうものがあるか教えてください。
入学後すぐに必要とする費用に、教科書代があります。 選択科目によって異なりますが、合計で20,000円〜40,000円位が必要です。
生協の食堂は、どんなメニューが用意されていますか?また、本も安く買えるのですか?
みんなが「学食」と呼んでいるのは生協食堂のことです。大学会館内のカフェテリア・スタイルの食堂では、和・洋・中合せて約80種類のメニューから自由に組み合わせて選ぶことができます。 なお、大学会館は、リニューアルし2008年12月にオープンしました。 また、生協購買部があり、書籍や文房具はもちろん、日用品から食料品、電化製品まで扱っています。書籍は雑誌から学術書まで、割安で購入できます。
サークル活動がすごく盛んだと聞きましたが?
札幌大学には60あまりの公認サークルがあります。 体育系サークルには、OBに元日本代表選手や元フットサル日本代表監督も輩出している天皇杯出場実績のサッカー部、ユニバーシアード冬季大会で銅メダル(個人)を獲得したことのあるスキー部をはじめ、北海道のスポーツ界をリードする団体が数多くあります。 文化系サークルは地域と密着した活動を展開し、各種発表会や演奏会、展覧会で札幌大学における文化活動の中心的役割をっています。また、海外のコンクールにも参加し金賞を受賞した吹奏楽団などの外局も、活発に活動しています。この他にも多数のサークルが活動中で、充実したキャンパスライフを送っています。
通学方法について
大学への通学方法は、公共交通機関の他、自転車、バイク、自動車による通学も許可されています。自転車、バイクの通学は申し込み手続きは不要ですが、必ず指定の駐輪場へ停めてください。自動車通学を希望する学生は、必ず自動車通学説明会に参加して安全講習を受けなければなりません。自転車もバイクも自動車もみんな「車両」です。一歩間違えれば大きな事故につながりますので安全運転を心掛けましょう。

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