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【学生・教職員】エボラ出血熱に係る注意喚起について

2019年7月30日 SU News

世界保健機関(WHO)は、コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の発生を受け、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」に該当すると宣言しました。
エボラ出血熱発生地域であるコンゴ民主共和国及びウガンダ共和国への渡航を計画している本学教職員及び学生は、次のホームページの関連情報等を踏まえたうえで、安全確保に細心の注意を払ってください。

⟨関連情報ホームページ⟩

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