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2018.11.09

札幌国際短編映画祭で本学の髙橋晃一さんがメディアアワード特別賞を受賞しました

本学の髙橋晃一さん(異文化コミュニケーション専攻・4年)が制作した作品が、「第13回札幌国際短編映画祭」にてメディアアワード特別賞を受賞しました。おめでとうございます!

 

本映画祭は、応募作品から選ばれたノミネート作品のほか、厳選した国内外の短編映画を上映しています。今年は10月11日(木)から14日(日)にわたり開催され、世界各国から約3600の作品の応募がありました。このたびは、この数多くの応募作品の中からノミネートされたうえ、さらに賞を受けるという偉業を達成したこととなります。

髙橋さんはこれまでも他の作品で「札幌学生映像コンテスト」にて入賞するなど、精力的に映像制作に取り組んできました。今回受賞した映画『最悪な1日』は、朝のテレビの占いで最悪な1日になると告げられた男が過ごす、最も不幸な1日を描いた5分あまりの作品です。

作品の予告編が下記URLよりご覧いただけます。

これからの髙橋さんの活躍にも期待しています。

 

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