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札幌大学の取り組み

文部科学省では、私立大学等の教育改革のこれまで以上の新たな展開を図るため、基盤となる教育研究設備を整備することを目的として、「私立大学教育研究活性化設備整備事業」を実施しています。
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札幌大学では、2009年度より授業改善などに関するFD活動に学生が参画し、学生・職員・教員が協同して、学生目線からの授業改善、大学改善を行っています。
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文部科学省では、教育改革や学生支援改革の取り組みとして、各高等教育機関から申請されたものの中から優れた取り組み(Good Practice)を選定し、財政的な支援を行う多様なプログラムを実施しています。
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毎月11日に、被災地へ募金を送り続けるという 持続的募金プロジェクトを創始しました。
その名も「リムデイ.11」。
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札幌大学並びに札幌大学女子短期大学部の教育・研究、学生支援、地域貢献活動状況等における自己点検・評価について報告いたします。
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東北地方太平洋沖地震の被害で、北海道でも泊原子力発電所の原子炉が停止していることにより、今夏の電力不足が危惧されているところです。
これに伴い、北海道電力、文部科学省等から平成22年の使用最大電力を基準として7%以上の節電の協力依頼があり、これまでの省エネの取組みをさらに進め、なお一層の節電を図らなければなりませんので皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
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札幌大学及び札幌大学女子短期大学部は、平成19年2月15日付け文部科学大臣決定による「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」を踏まえ、公的研究費の適正な運営・管理を行うため、下記のとおり定め、取り扱いについて公表します。
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札幌大学では、毎学期ごとの正課学修、資格取得等の課外学修、クラブやボランティア活動等の課外活動で頑張っている学生を積極的に支援し、その成果を表彰しています。また副賞として経済的支援も行っています。
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札幌大学は、自己点検・評価運営委員会を主体に全学的な自己点検・評価活動に努め、平成22年度に財団法人大学基準協会による認証評価を受審いたしました。
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札幌大学女子短期大学部は、財団法人短期大学基準協会が定める短期大学評価基準を満たしていることから、平成21年3月24日付で適格と認められました。
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保護者の皆様に対し、大学と保護者との相互理解を一層深めることを目的に、札幌大学と札幌大学を取り巻く現況、学生の就職状況、修学状況及び学生生活について説明する「札幌大学保護者懇談会」を、本学と地方会場で開催しています。
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語学サポートとは、本学に学ぶ留学生がボランティアで外国語の学習を手伝うプログラムです。
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目指す未来に向かって飛躍するための新しいキャリア支援プログラム。入学から卒業まで、教職員も一体となって取り組んでいます。
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老若男女、障がいの有無を問わず、誰でも気軽にスポーツや文化活動を楽しめる場を提供し、地域の健康と福祉増進に貢献しています。
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こどもの教育を地域ぐるみで支援できる人材の養成を目指す、一般社団法人教育支援人材認証協会に北海道で初加盟しました。
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さまざまな地域交流の現場において、自ら考え、主体的に他者と協働するなかで、社会基盤の支えとなれる人材。学生一人ひとりの「地域共創力」が育っています。
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日常的かつ継続的な学習・実践活動を通じて、賛同する個人や企業との協働によるイベントを開催。アイヌ民族に対する国際的理解の深化に貢献しています。
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市民向けの中国語講座やカンフーなどの文化講座を開講。中国留学への奨学金支給やスピーチコンテストを行うなど、北海道と中国の架け橋としての役割を果たしています。
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地域に関する諸問題を人文科学・社会科学などの立場から学際的かつ総合的に調査・研究し、研究成果を公開講座・講演会などを通じて地域社会に広く還元しています。
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札幌大学では、各市町村をはじめ、さまざまな関係機関と相互に連携し、地域社会が抱える問題の解決や活性化に取り組んでいます。本学が有するあらゆる知見を地域に還元するとともに、学生の「地域共創力」を養う場としても連携事業は活用されています。
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